極座標変換でお遊び

photoshop csの「フィルター」「変形」「極座標」で遊んでます。Cubic Converterの「Cubic Face Images」でファイルをセーブした2:1の画像をそままま極座標に変換すると2:1の楕円が出来ます。上下を反転させてから変換するのと、上下を反転しないで極座標変換するのと、面白い対比、構図が出来ます。ここに掲載したのは上下反転1:1の画像を極座標変換したので、円の中心が元々の底辺です。何を極座標変換したら、おもしろい構図になるのか興味津々です。

GiGAZINEより

二宮さんのblog rssの記事にGiGAZINEの記事があり、今までどうしたら出来るのか解らなかったことがわかりました。曲座標に変換するのがミソだったんですね。二宮さんいつも色々ありがとう。

UCCコーヒー博物館

UCCコーヒー博物館は缶入りコーヒーを開発したコーヒーで有名なUCCが「神戸ポートピア博覧会」の後、博覧会パビリオンを改築して設置したものです。すぐ近くに「神戸市立青少年科学館」があります。

有馬玩具博物館

有馬玩具博物館の許可が下りました。各フロアー3~4ヶ所撮影しましたが、あまりにもリアルにとりすぎたので、全て公開すると、支障があるので、各フロアー1ヶ所と言うことになりました。

地図ソフト・カシミール(Window)

Google Map をカスタマイズしたくて、いろいろAPIを探しているうちに、Google Map CreaterやKsMapなどに行き着き、果ては、GoogleMapの「轍」に出会った。その中から、Window版しかないが「カシミール」を知った。このソフトは国土地理院のデーターからこの写真のような立体図まで作ってしまう。有料のデーターを入れるともっときめ細かい、立体図が出来るようです。カシミールはフリーソフトです。この図は阪神間の尼崎・伊丹・西宮・宝塚・六甲山辺りです。 

夏です。夏の風物詩

夏です。ウダル暑さの中、こんな風景が神戸の須磨海岸にあります。「海の家」にはそれぞれ可愛いお嬢さんがいて、どうぞ「ご利用ください」と呼び込みをしています。ここの海の家も素敵なお嬢さんでしたよ。VRに入れてもいいのですが、・・・

SticherVer5.5配布開始

Realviz SticherVer5.5が配布開始されました。DownLoad形式でDownLoadしてから8時間はシリアル番号キー入力なしで使用できるとのことです。  写真はチュートリアルのファイルでQTVRを作ったのですが、今回は急いだと見えて、底の画像がありませんでした。

hotspotで全てを繋ぐ

北野の異人館サッスーン邸をhotspotで、繋いでみましたが、シーンが13程入れたので、19.9MBになってしまい、よほどアクセスが速い環境のユーザーでないと、つらいものになってしまいました。

Quick Timeの時代の代物です。更新した時に破棄しました。悪しからず