逢山峡 小川谷 番匠屋畑尾根 高尾山 逢ケ山 20170717

2019年7月17日、逢山峡 小川谷 番匠屋畑尾根 横谷のルートを行くつもりでしたが、朝早くから行ったので、湯槽谷山まで行き、高尾山 逢ケ山に回ることにしました。お陰で16km近く歩きました。

逢山峡

ナバ谷の堰提

仙人谷堰提

門扉

小川谷入り口あたりの正面にの堰堤、高巻きもコンクリート舗装 この堰堤を過ぎてから、いちばん奥の堰堤までは、コンクリと舗装は残っていますが、随所で崖崩れや、草むらがあり荒れ放題です。

一番奥の堰提を越えてすぐ、沢歩き、

沢としては穏やかでした。

番匠屋畑尾根の降り

湯槽谷山てまえ分岐

 

 

 

 

大池地獄谷東尾根-六甲アルプス 20190706

大池地獄谷およびその西尾根、石楠花谷にいきましたが、更に東尾根・六甲アルプスがあることが分かりました。そこでこの梅雨の中休みの合間で行くことにしました。

いつもの大池地獄谷の入口

道標を見落として真っ直ぐいきそうですが、ここは右オレ

阪神高速北神戸線の高架を潜って直ぐの「き16-3」の道標の位置で東尾根に入るのですが、左折れして1,2mですぐに分岐となります。この分岐沢ぞいに行ってはダメです。登る側に行きます。

しばらくは登ると右手下に、大池地獄谷の第4堰提が見えます。

途中明確な分岐は無いのですが、ここは右側に道らしきものが見えますが、左側に進みます。

ここから更にアッブダウンを繰り返して、六甲あるぷすとの明確な分岐点まで行きます。道標があります。

そこで、左に行くと岩場がすぐ目の前となります。

この岩場から少しの間が六甲アルブスらしい尾根ですがすぐに急な下りが続き、裏六甲ドライブウェニ出ます。37番カーブです。

 

良い天気

良い天気が続くので、久しぶりにパノラマ撮影にいきました。

長い間撮影しなかったので、スキルが低下しています、編集も忘れがちになっていました。午後はすこし勘も戻ってきました。

20190613大池地獄谷-地獄谷西尾根

ほとんど山に行けない状況が続きましたが、思い切って、大池地獄谷に行きました。一人で行ったので、少し緊張しました。9時30分に神鉄大池を出発し、12時にダイヤモンドポイントに着き、2時に神鉄大池に戻ってきました。


➀は見逃してしまうほど、地味な案内しかありません。
②は明確な道標がありました。
⓷は道標も何もありませんが、明確な分岐です。