椿林道〜水野谷中央尾根〜東山(明昭-154B)

今日は平日ですが、孫を送ってからでも十分間に合う集合場所の例会に参加しました。緑線までが例会です。以後は単独で帰りがてら歩きました。


この例会で行った「野路菊の丘」より西に見える海の中の島の名前がよくわからなかったので12日に確認した。真西に見える小さな島々が「家島」で、真西より-10〜20度に大きく固まっている背の高い島が「小豆島」です。


足慣らし

昨年の暮れに歩いてから、少し間が空きました。このまま8日に例会に参加すると、へばってしまいそうなので、足慣らしに行きました。孫を送ってから裏山に行きました。ほぼ10kmはありました。ゆっくりと5時間30分かけて歩きました。

高取山南登山道探索

高取山の南側に大きな石灯篭があります。この灯篭より南側に登山道があり少し東側に行くと、鋼鉄製のワイヤロープが垂れ下がっている崖状態の道になります。しかしその少し手前に、リボンテープがある場所で西に分岐があるのでその分岐は尾根道として下まで続いています。下の方で堰堤に通ずる分岐を見つけるとほとんど下まで行けます。ただ終点としての道がほとんど踏み跡がなく、民家の屋根が見えているのですが、スムーズに降りられませんでした。