5号機を完成させました。

5号機製作方法を公開します。アルミフラットバーでの製作はここまでにします。次はアルミチャンネルで考えたく思っています。

4件のコメント

  1. どんどん原型をとどめなくなってきましたね。
    思い切って、イチから図面引いた方が、スッキリとした形状になるんじゃないですか?(苦笑

    海外では割と自作マウントっていらっしゃるんですが、
    日本国内では、本格的な自作パノラママウントって、多くないですよね。
    ギネスホルダーの山本新一(http://www.katch.ne.jp/~shin9007/)さんは別格として、QTVRクリエイターの中では、「11番目の月(http://www.11moon.com/quicktimevr/making/index.html)」の富士利雄さんが本格的なモノを作られてますね。図面もネットに上がってます(http://www.11moon.com/QuickTimeVR/temp/VRcam2_drawings_Feb06.pdf)し。

  2. どんどん原型をとどめなくなってきましたね。
    思い切って、イチから図面引いた方が、スッキリとした形状になるんじゃないですか?(苦笑

    海外では割と自作マウントっていらっしゃるんですが、
    日本国内では、本格的な自作パノラママウントって、多くないですよね。
    ギネスホルダーの山本新一(http://www.katch.ne.jp/~shin9007/)さんは別格として、QTVRクリエイターの中では、「11番目の月(http://www.11moon.com/quicktimevr/making/index.html)」の富士利雄さんが本格的なモノを作られてますね。図面もネットに上がってます(http://www.11moon.com/QuickTimeVR/temp/VRcam2_drawings_Feb06.pdf)し。

  3. 長い所にアルミチャンネル使えばかなり強度アップしそうですね。
    にのみやさんご紹介の富士利雄さん方式の、上下の可動部をカメラの左右2点で支持するU字型は強度が高い上に軽量にできますが、大型になるのと下の撮影範囲が狭くなるデメリットがあります。
    私の標準レンズ用の電動雲台は、そのような構造です。こちらもプラスチック製で金属を使いたい箇所もあるのですが、重くなるし切るだけでも大変なので我慢しています。

    電動はスキャナのCCDを使ったデジタル空間スキャン方式もありますが、既に製作されている方がいらっしゃいます。
    赤塚賢治さん
    http://akatsuka.kenji.neuf.fr/makecame.htm
    高解像度CCDを搭載しているスキャナを使って、露出制御もできれば良いのですが、一瞬試みたことがありますが、なかなか難しそうでした。

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