Garminの防水スイッチ破損

Garmin eTrex30を買って4年、使う頻度が高かったのか、絶対使う電源スイッチ部分の防水カバーのゴムが破れました。修理に出すとGrrmin社に送る送料も取られるので2万円ほどするようです。

インターネットで調べると、Oregonを分解して同じような修理をしている人がいました。

私の場合、スイッチ部分を押すゴムも壊れていたので、デルリンの塊を切り出し、それを挿入し、電気ビニールテープで防水の役目をさせました。

同じような破損が他でも起こっているようですね。下記サイトが参考になりますよ。http://gome.la.coocan.jp/STRATEGY/BATTLE/GARMIN/GARMIN.htm

1件のコメント

  1. こんにちは、私はe-trex20で電源スイッチカバーが破損しました。黒い樹脂製延長シャフト(3-4mm程度の長さ)が中から出てきました。私の場合、トレース履歴を見ると2014年11月から使用して200日ほど利用しています。毎日軌跡情報を保存して電池を入れ替えるので実際電源スイッチのon/offは400回程度だと思います。折角防滴仕様で過酷な登山にも対応できるようにしているなら「もう少し耐久性を高めてもらわないと」って思いたくなります。延長シャフトの形状(接圧面積が狭い)が悪く防滴カバーを突き破ったのか。防滴カバーの材質は分からないですがウレタンやシリコンが脆化したのか。くるくる神戸様以外にもネットを見るとこの不具合が発生しているようで気になります。くるくる神戸様の情報を参考に私も自力で復旧したいと思います。ありがとうございます。

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