一脚改造

4月23日に一脚に小さな雲台を載せてポール撮影の挑戦をしたが、あまりにも上が重たくて、不安定な撮影となった。そこで一脚の一番細い足を改造したが、あまりにもモーメントが大きいので、一番細い一脚のパイプ全てをW1/4の長いボルト(約300mm)で補強し、一脚の端にW1/4のネジを出した。これにSigma8mm専用のリングを載せて、ポール撮影用とした。水平にも使える。水平の台は魚釣りの竿の受け台「受太郎」です。