「登山詳細図」は機能は単純ですが、トラックの記録・表示をしたい場合の説明です。アプリの中にはほとんど説明がありません
[1]当初画面
 

・最初の画面

・機能が少ないので、スマホなど操作が苦手な人は使い易いアプリです。がファイルの整理のためのフォルダーの作り方は余程研究しないと理解できないでしょう。

・六甲山系東西で\1,400は高いのか安いのか。

[2]アイコン
 

・地図の選択

・Dataの保管
    
・各種設定

・ページ移動

・ページ移動

・方位の設定

・現在地表示

・各種機能

・説明58ページ

 
[3]地図選択  

・初めて使うときは必要な地域の地図を選択しタップします。

をタップします

[4]地図を表示  

をタップすると地図が方位に追随します。

をタップすると現在位置か地図の中心になります。

をタッブすると左記の操作を選択できます。

 

・一番下のGPS記録開始をタッブします。

・ルートDataが記録されます。

 

・記録を終わるためにはをタッブし、GPS記録終了をタップします。

[5]Data保存場所  

・[4]の状況でをタッブし、[1][3]の状況に戻り、をタップします。

・ルート、ピンのDataが保存される場所

・トラックフォルダをタッブします。

・右のアイコンをタップすると、Dataを編集することができます。

 

 

・3をタッブすると Dataのメール送信等の操作ができます。

・ルートの表示、非表示

 

・ルートDataの編集

 

 

・ルートの編集位置を地図の中心に合わせ、操作をタッブします。

・どのように編集するのか選択して、タッブします。
[6]設定  

・[1][3]でをタッブします。

 

・各自の使い方に応じた設定をしてください。

 
 
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iPhon

「登山詳細図」

トラックの記録

  [1]アイコンの役目

・地図の選択

・Dataの保管
    
・各種設定

・ページ移動

・ページ移動

・方位の設定

・現在地表示

・各種機能

・説明58ページ

 
[2].初めて使うときは必要な地域の地図を選択しタップします。

[3].をタップすると地図が方位に追随します。

をタップすると現在位置か地図の中心になります。

 

[3].一番下のをタッブすると左記の操作を選択できます。

 

下の「GPS記録開始」をタッブします。

[4].トラック記録中

 

[5].上に「一時停止する」が表示されていめ場合、これをクリックするとトラック記録は一時停止します。

 

 

[6].上に「一時停止」

「一時停止中」をタップすると開開されます。

[6].記録を終わるためには画面を軽くタップし、下段にアイコンが表示されたら

をタッブし、「GPS記録終了」をタップします

[6].名前を入力し、条件を適切に設定し、「保存」をタップします。

[6].をタッブしてページを変えます。

をタッブして、ライブラリーに入ります。

Dataが保存される場所です。

トラックフォルダをタッブします。

そこにトラック記録が保存されます。

   
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iPhon

「登山詳細図」

フォルダの作成・移動

  [1]アイコンの役目

・地図の選択

・Dataの保管
    
・各種設定

・ページ移動

・ページ移動

・方位の設定

・現在地表示

・各種機能

・説明58ページ

 
[2].立ち上げた時の画面で、 下段のをタッブします。

[3].当初はフォルダーが一つもないかもしれません。もしかしたら、「トラックフォルダ」と「ピンフォルダ」があるかもしれません。

[4].フォルダを作成するアイコンも項目もありません。

恐らくここで諦めざるを得ないようになってしまいます。

フォルダを作るのに遠回りをします。右肩上の「編集」をクリックし、「トラックフォルダ」「ピンフォルダ」以外のフォルダまたはファイルの左の丸をタップし、印を付加します、

そして、右下のアイコンをタッブすると、左の画面になります。

「別のフォルダに移動」をタップします。

ここで下段に「新規フォルダ」と表示されます。

フォルダ名を入力し、「追加」をタップします。

 

新しいフォルダが、トップ階層に出来ます。

これを移動させて、フォルダの整理をします。

とても回りくどく、また欲しい所に出来るのではなく、とてもご親切なやり方です。

ここからは「フォルダの移動」の説明です。

「トラックフォルダ」「ピンフォルダ」のある階層を「親フォルダ」と言わず「トップ階層」と言ってます。

このトップ階層に出来たふぉるた゜を「トラックフォルダ」に移動させます。

右肩上の「編集」をクリックし、移動させるフォルダに印を付加します。そして右下のアイコンをタッブする

「別のフォルダに移動」をタップします。

一度に2つのフォルダを移動させました。

フォルダを上階層に移動させるのも同じ要領です。

ファイルの移動も同じ要領です。

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「登山詳細図」

ファイル送信


[1]

・地図の選択

・Dataの保管
    
・各種設定

・ページ移動

・ページ移動

・方位の設定

・現在地表示

・各種機能

・説明

 

[1].メール添付で.gpxトラックデータをもらったとして、

メールの受信欄を開き、添付されている受信メールを開きます。

添付されている.gpxファイルをタップします。
上段の右のアイコンをタップします。

右図のようになりますが、登山詳細図がない場合は、その他をタップします。

左図の中にある(一番下)登山詳細図をクリックします。

名前を入力し、条件を選択し、「読み込み開始」をタップします。
取り込まれるのですが、第一階層なのか・・・・
 

ここまではデータを貰った場合の説明ですが、

ここからは、データを送る場合の説明です。

ファイルの入っている「トラックフォルダ」を開きます。

孫フォルダを開く場合もあり得ます。

上段右の「編集」をタップします。

そして、送信したいファイルの左をタップし印を付加します。

左図で、「ファイルに出力」をタッブします。

ファイル名を入力し、

ファイルのタイプ(通常は.gpx)を選択し、

「外部へ転送する」をタッブします。

外部と「登山詳細図」の外のことであり、このスマホの中のGeographicaやメールアプリも外部です。

 

ここではメールを選択します。

docomoメールで送るメーラーは選択しないでください。

送りたいお友達のメールアドレスを入力します。

連絡帳から入力しても、直接入力しても構いません。

宛先が入力されたら、右上の送信アイコンをタップします。

以上です。

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iPhon

「登山詳細図」

「写真を撮る」

  [1]アイコンの役目

・地図の選択

・Dataの保管
    
・各種設定

・ページ移動

・ページ移動

・方位の設定

・現在地表示

・各種機能

・説明58ページ

 
[2].初めて使うときは必要な地域の地図を選択しタップします。

[3].一番下のをタッブすると左記の操作を選択できます。

 

下の「写真を撮る」をタッブします。

[4].カメラ撮影機能に切り替わります。

ライトオフ・オン

カメラ切替

キャンセル

シャッターボタン

があります。

[5].シャッターボタンを押して撮影すると、左図のように、カメラマークが付加されます。

 

 

[6].写真はスマホのカメラAPPで撮影されてます。「2」の当初画面のライブラリーの中に撮影場所と撮影日時が記録され、写真が見れます。

「登山詳細図」をスワップして、カメラアプリをタップしても、成果品を見れます。

[7].カメラマークをタップすると左図のようになります・

1のアイコンは写真削除

2のアイコンは写真転送

3のアイコンは前に戻る

 

   
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